<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://llc-growingup.jp/rss/4460785/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>資格を取ったあとに実際に飛行させる不安はありませんか？【資格習得後コースのご案内】の</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、合同会社GrowingUpです。今回、二等無人航空機操縦士の資格を取得された方に、資格取得後コースを受講していただきました。国家資格を取得すると、ひとつの目標を達成した安心感があります。一方で、いざ自分でドローンを飛ばそうとすると、「飛行前の通報はどうすればいい？」「実際の飛行操作はこれで大丈夫だろうか？」と、新たな疑問や不安が出てくることもあります。今回の受講者の方も、資格取得後の飛行手続きや実際の操縦スキルに不安を感じ、改めて確認・練習するために受講されました。資格は取得して終わりではありません。実際に飛行させるためには、飛行前の確認や必要な手続き、現場での判断、そして継続的な操縦練習が大切です。GrowingUpでは、資格取得後も安心してドローンを活用できるよう、飛行通報などの手続きから実際の飛行練習まで、個々の不安や習熟度に合わせてサポートしています。「資格は取ったけれど、まだ一人で飛ばすのは不安」という方も、ぜひ一度ご相談ください。様々なパッケージをご用意してお待ちしております。資格取得をゴールにせず、その先の実際の飛行につなげていきましょう。宮城県名取市にある当社へ、ぜひお気軽にお問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20261104135315/</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2026 13:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「資格習得後コース」新設のご案内【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、合同会社GrowingUpです。今回は、お知らせになります。１０月より資格取得後も安心して飛行するための「資格習得後コース」を新設しました！国家資格を取得したものの、「実際に飛行するとなると、飛行ルールや飛行通報の手続きに不安がある」「資格は取ったけれど、操縦技術にもう少し自信をつけたい」と感じている方はいませんか？資格を取得することはゴールではなく、実際の運用に必要な知識や技術を身につけていくことも大切です。そこでGrowingUpでは、これまでのATTI特化型講習に加え、「資格習得後コース」を新たに設けました。このコースでは、実際に一等無人航空機操縦士が屋外講習をマンツーマンで行います。飛行通報を含めた手順の確認や、実際の飛行を想定した不安や疑問にも対応します。「せっかく気に入った機体も手に入れたのに、いざ一人で飛ばすとなると少し心配……」「自分の機体でもっとスキルアップしたい」そんな方が実際の飛行に一歩踏み出すための講習です。もちろん、弊社の機体での講習も可能です。まずはお気軽に宮城県名取市にあるGrowingUpまで、お気軽にお問合せください！MDK
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20261003130457/</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2026 13:24:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「GPSを切ると、うまく飛ばせない…」そんな不安を解消するATTI特化型講習を開講します【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、合同会社GrowingUpです。一等・二等無人航空機操縦士の実地審査を目指す方から、「GPSを切った(ATTIモード）途端に機体が流れてしまう」「8の字飛行や緊急着陸に自信がない」といったご相談をいただくことがあります。GPSが機体の位置を補正してくれる環境に慣れていると、ATTI（GPSオフ）モードでは、風の影響を受けながら自分で機体の位置や姿勢を調整する必要があります。普段とは違う感覚に戸惑ったり、練習時間が足りずに不安になる方がいるのも無理はありません。ましてや、ATTIモードの機体を購入して練習することも現実的には無理がありますよね。。。。。そこでGrowingUpでは、ATTIモードに特化した集中講習パッケージを開講しました。弊社のモットーは実践を意識した、屋外講習であることです。屋外で風速や風向きを体感しつつ、実際の機体「Mavic3Classic」を操縦しながらATTIモードでの操作感覚を身につけていきます。経験豊富な一等無人航空機操縦士がマンツーマンでサポートし、その場で操作のクセや改善点を確認できるのも特徴です。機体をぶつけたり、墜落させたりしないだろうか？.......という心配される方もいるかと思いますが、ご安心ください！弊社は講師がサブ機を使用し、運転教習所の補助ハンドル・補助ブレーキのように、危険時には即時対応できる体制も整っております。「試験前にもう一度練習してよいイメージで試験に臨みたい」「屋外でのATTIモードを集中的に練習したい」という方はもちろん、資格取得後にATTIモードでの操縦に不安がある方にもご利用いただけます。苦手なところをそのまま試験に持ち込まない。<brdata-end="631"data-start="628"/>本番前に、自分の操作を見直す時間をつくってみませんか？一等・二等無人航空機操縦士の実地審査対策、ATTIモードの操縦に関するご相談など、宮城県名取市にある弊社へ、ぜひお気軽にお問い合わせください。ｍｄｋ
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260924095023/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 10:05:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「地上から撮る？空から撮る？一眼レフとドローン空撮、それぞれの魅力」【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、GrowingUpです。写真や映像を撮影するとき、「一眼レフやミラーレスで撮るのと、ドローンで撮るのでは何が違うの？」と思ったことはありませんか？実は、どちらが優れているということではなく、撮りたいものや伝えたいことによって、得意な撮影方法が違います。一眼レフやミラーレスなどの地上撮影は、被写体を近くから捉えるのが得意です。建物の外観や細かな部分、人物など、質感や細部をしっかり見せたい場合には、とても相性の良い撮影方法です。一方、ドローン空撮の大きな魅力は、**地上からでは撮れない高さや角度から撮影できること。**建物全体を上空から捉えたり、周囲の土地や道路、景色との位置関係まで一緒に見せたりすることができます。例えば建築物の撮影なら、地上から建物の外観や細部を撮影し、ドローンでは建物全体と周辺環境を撮影する。こうして2つの視点を組み合わせることで、ひとつの建物をより立体的に伝えることができます。「近くから見る」ことで分かることと、「空から見る」ことで初めて分かることがあります。撮影は、どこから見るかによって写真や映像の印象が大きく変わります。ドローン空撮は、普段とは違う視点を加えることで、建物や土地の魅力を伝えるひとつの方法です。GrowingUpでは、ドローンを活用した空撮や、国家資格取得に向けた実技講習などを行っています。ドローンを仕事に活用してみたい方、空撮について気になるけど、飛行ルールが複雑でわかりにくいということもあるでしょう。お困りのことも併せて、宮城県名取市にある弊社へお気軽にお問い合わせください。mdk
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260905125752/</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2026 13:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドローンと湿度の関係｜飛行前に天候と一緒に確認したいポイント【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、GrowingUpです。先日天気の急変についてブログをお届けしました。同時期に弊社による無人航空機操縦士実地審査を行っていましたが、天気の急変だけではなく湿度について気が付いたことがありましたので共有したいと思います。ドローンを飛ばす前、天気予報を確認するときに「晴れか雨か」だけを見ていませんか？実は、飛行前に確認しておきたいのが湿度です。湿度が高い日は、雨や霧、結露が発生しやすい環境になるため、ドローンを飛ばす際にも注意が必要です。特に日中の気温差が大きい時期や、エアコンの効いた車内から機体を屋外に出した際に結露が発生することもあります。もちろん、湿度が高いからといって、必ず飛行できないというわけではありません。その日の天候や機体の状態、視界などを確認し、総合的に判断することが大切です。また、雨が降っていなくても、霧などによって視界が悪くなっている場合には注意が必要です。飛行後も機体に水滴や湿気が残っていないか確認し、必要に応じて適切に乾燥させるなど、飛行後の管理も忘れないようにしたいところです。飛行前に見るのは、機体点検の他に、天気情報による晴れか雨を確認するだけではありません。風、湿度、雲の動き、視界など、その日の空の状態をまとめて確認することが大切です。ドローンは空を飛ぶ機体だからこそ、その日の「空のコンディション」を知ることが安全な飛行につながります。GrowingUpでは、実技講習でも操縦技術だけでなく、天候や現地の状況を確認したうえで飛行することの大切さをお伝えしています。ドローン講習や国家資格取得について気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。ｍｄｋ
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260817105612/</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴れているから大丈夫？夏の天候変化とドローン飛行の判断【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、GrowingUpです。宮城県は今年猛暑日は少ないものの、晴れていても湿度が高く、雨天が多い日が続いていますね。そこで、夏のドローン飛行で気を付けたいのが、天候の急な変化です。飛行前は青空が広がっていても、夏は積乱雲が急速に発達し、短時間で雨や雷、強い風が発生することがあります。「晴れているから大丈夫」と思って飛行を始めるのではなく、天気予報だけでなくネットやアプリ等を使用して雨雲レーダーも確認し、これからの天候を予測することが大切です。特に注意したいのが、風の変化です。地上ではそれほど風を感じなくても、上空では風が強くなっていることがあります。飛行中に機体が流される、姿勢が安定しないといった変化が見られた場合は、無理に飛行を続けない判断も必要です。また、雷の発生が予想される場合は、飛行を中止することが安全につながります。天候は常に変化するため、飛行前だけでなく、飛行中も空の様子や気象情報を確認しておくことが大切です。実技講習でも、予定通りに飛ばすことだけを優先するのではなく、その日の天候や現地の状況を確認しながら、講習内容の変更や延期を判断することがあります。ドローンを安全に飛ばすために必要なのは、操縦技術だけではありません。「今日は飛ばして大丈夫か」「このまま続けていいのか」と考え、危険があるときには飛行を見合わせる。この判断も、ドローンを扱ううえで大切な技術のひとつです。GrowingUpでは、操縦技術だけでなく、気象状況を踏まえた安全な飛行判断についても実技講習の中でお伝えしています。ドローン講習や国家資格取得について気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。ｍｄｋ
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260817104329/</link>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 10:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドローンは「少しの操作」が大切｜安定飛行につながる繊細な操縦技術【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、GrowingUpです。連日暑いひが続いていますね。８月は休暇を利用した旅行に出かけられる方も多いでしょう。ドローンでの絶景撮影をしているかたもいるはずです。そんな中で、ドローンを操縦していると、「思ったより動きが大きい」と感じることがありませんか？特に操縦に慣れていないかたが操縦する場合、目的の場所まで移動させようとして、ついコントローラーを大きく操作してしまいがちです。しかし、安定した飛行をするためには、大きく動かすよりも、機体の動きを見ながら細かく操作することが大切です。例えば、狙った位置に機体を止めたい場合、一度に大きく操作するのではなく、機体がどちらへ動いているのかを確認しながら少しずつ調整します。風がある屋外では、ＧＰＳの恩恵を受けていても機体が風に押されて少しずつ流れることもあります。そのときも、必要以上に操作するのではなく、機体の動きを見ながら微調整を繰り返します。コントローラーの操作方法は、設定されているモードによってスティックの役割が変わります。そのため、単純に「この方向に倒せば機体がこう動く」と覚えるだけではなく、自分の操作と機体の動きを結び付けて覚えることが重要です。実技講習では、機体を動かすことだけを目的にするのではなく、「どのくらい操作すれば、どのくらい動くのか」を体で覚えていくことも大切にしています。ドローンの操縦は、力強く動かす技術だけではありません。より操縦しやすい安定したスティック操作と、小さな操作で機体をコントロールする感覚を身につけることが、安定した飛行への近道です。宮城県名取市にあるGrowingUpでは、基本操作から実際の飛行を想定した操縦まで、受講される方のレベルに合わせて講習を行っています。ドローンの操縦技術や国家資格取得について気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。ＭＤＫ
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260809132657/</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 13:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏のドローン飛行で気を付けたいこと,バッテリー管理の重要性【宮城県仙台市・名取市ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは、GrowingUpです。気温の高い日が続くこの時期は、操縦者の体調だけでなく、ドローン本体やバッテリーの管理にも注意が必要です。最近では、リチウムイオンバッテリーの発火事故がニュースで取り上げられることもあり、バッテリーを安全に取り扱うことへの関心が高まっています。ドローンに使用されているバッテリーも精密な機器であり、正しい管理が欠かせません。例えば、炎天下の車内や直射日光の当たる場所に長時間放置すると、バッテリーや機体の温度が上昇し、性能の低下や劣化につながる可能性があります。そのため、飛行前には直射日光を避けて保管し、機体やバッテリーの状態を確認してから飛行することが大切です。また、バッテリーに膨らみや変形、異常な発熱がないかを点検することも重要です。少しでも違和感があれば使用を控え、無理に飛行させないことが事故の防止につながります。夏場の講習では、機体を直射日光の下に置きっぱなしにせず、飛行の合間も日陰で管理するよう心掛けています。こうした小さな積み重ねが、機体を長く安全に使用することにつながります。さらに、夏は積乱雲の発達により、天候が急変しやすい季節でもあります。飛行前だけでなく、飛行中も天気レーダーなどで気象状況を確認し、突風や雷の恐れがある場合は、迷わず飛行を中止する判断が求められます。ドローンは、安全な機体管理と正しい判断があってこそ、その性能を十分に発揮できます。当スクールでも、操縦技術だけでなく、季節ごとの機体管理や安全運航についても実践を交えながらお伝えしています。ドローン講習や国家資格取得について気になることがありましたら、お気軽にお問い合わせください。mdk
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260717100258/</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無人航空機操縦士資格の保有メリットは③／３【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
国家資格の実地試験では何を行うの？試験で大切なのは「安全に飛ばす力」こんにちは、GrowingUpです。前回は、「一等無人航空機操縦士」と「二等無人航空機操縦士」の違いについてご紹介しました。今回は、受講を検討されている方から特によくいただく、「実地試験ではどのようなことを行うのですか？」というご質問についてお話しします。実地試験と聞くと、「難しい飛行をしなければならない」「操縦の上手さだけを見られる試験」と思われる方もいらっしゃいます。しかし実際は、華麗な操縦技術を競う試験ではありません。試験で最も大切なのは、安全にドローンを運用できるかどうかです。飛行前には、機体の状態やバッテリー、プロペラの確認はもちろん、飛行場所の安全や周囲の状況、天候なども確認します。こうした一つひとつの確認も、実地試験では大切な評価項目です。飛行が始まってからも同様です。焦らず落ち着いて操作できるか、状況に応じた判断ができるか、安全を最優先に考えた飛行ができるかが求められます。私たちが講習で繰り返しお伝えしているのも、「上手に飛ばすこと」より、「安全に飛ばすこと」の大切さです。これは資格試験だけでなく、資格取得後に実際の現場でドローンを運用する際にも欠かせない考え方です。GrowingUpでは、試験対策だけではなく、安全確認の意味や現場で役立つ判断力も含めて丁寧にお伝えしています。国家資格の取得を目指している方、試験について詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。mdk
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260703150432/</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無人航空機操縦士の資格保有のメリットは？②／３【宮城県仙台市・名取市　ドローンスクール】</title>
<description>
<![CDATA[
一等無人航空機操縦士と二等無人航空機操縦士の違いとは？こんにちは、GrowingUpです。前回の記事では、ドローン国家資格の必要性についてご紹介しました。その中でよくいただくのが、「一等と二等は何が違うのですか？」
「まずはどちらを取得すればいいのでしょうか？」というご質問です。現在のドローン国家資格には、「一等無人航空機操縦士」と「二等無人航空機操縦士」の2種類があります。二等無人航空機操縦士は、ドローンの基本的な知識や操縦技術、安全管理について学びながら取得を目指す資格です。趣味でドローンを楽しみたい方はもちろん、空撮や点検、測量など業務で活用したい方も、まずは二等から取得するケースが多く見られます。一方、一等無人航空機操縦士は、より高度な知識や操縦技術が求められる資格です。将来的な高度運航や、より幅広い業務への活用を見据えて取得を目指す方もいます。実際に講習のご相談をいただく中でも、「まずは二等から取得し、その後必要に応じて一等を目指したい」という方が多い印象です。どちらの資格にも共通しているのは、安全に飛行するための知識や判断力を身につけることです（これには基本的な操縦方法や航空法等も含まれます）。ドローンは便利な機材ですが、様々なルールを順守しつつ安全な運用があってこそ、その能力を十分に発揮できます。宮城県名取市にあるGrowingUpでは、受講される方の目的や活用方法に合わせて講習のご相談を承っています。「自分にはどちらの資格が合っているのだろう？」「国家資格を習得したいけど、そもそもそこまで辿り着く過程が分かりにくいから、誰かに確認したいな....」そんな疑問をお持ちの方も、ぜひお気軽にお問い合わせください。mdk
]]>
</description>
<link>https://llc-growingup.jp/blog/detail/20260612084417/</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 08:51:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
